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★岐阜県 <和良川アユ解禁!!!>

●釣行日    :2016年6月11日(土) 晴れ
●ポイント(場所):岐阜県郡上市 和良川
●投稿者    :鈴木 利夫


岐阜県郡上市和良町に流れる、和良川の解禁に行ってきました。 (^-^*)V


特別解禁(5/28)以降から雨が降らず、河川状況は渇水気味で垢腐り状態であった。それでも解禁日だから、期待は大きく深夜から河原で夜明けを待つ。(笑)




この日近くの河川で大きな大会が行われ、それほど大混雑するほどの人出でもなかった。午前4時30分頃からサオを出しても、スタ-ト好ダッシュとはならない。(汗)15分後に野アユの体当たりで目印がぶっ飛んだ。この野アユを泳がせると、元気よく上流に向かう途中に白腹が光った。 v(^o^)/^

ここから連発が続いたので嬉し〜い。アユ釣りは循環の釣りだから、元気な野アユを泳がせば連発・連チャンはめっちゃ楽しい。まだまだ場所ムラも多く見られて、野アユは群れでいるようだ。



石垢を流すほどの大雨が降り、リセットすれば友釣りの醍醐味と、大釣りと大アユも夢ではないだろう

これから各週末には、大くの河川が解禁するのでアユ釣りシ-ズン到来で楽しみだ。




当日 『アユ仕掛』 詳細
◇天イト:0.8号移動
張替仕掛け SR26 フロロ0.2号
編み込み目印 スリム
遊動背バリ 1号
移動鼻かん TN-2  6.5号
◇ハリ キメラ 6.5号 3本錨

□現地オトリ店 牧田(ぼくでん)屋 電話 0575・77・2553
□和良川漁協 電話 0575・77・2271

 

★岐阜県 <和良川> 特別解禁!!!

●釣行日    :2016年5月28日(土)  小雨〜曇り
●ポイント(場所):岐阜県郡上市 和良川 


岐阜県郡上市和良町に流れる、和良川へアユ釣りにでかけた。

当日は外来者限定の特別解禁で、多方面(京都・静岡・多摩)からも

鮎釣りファンが大勢(600名前後)訪れた。和良鮎の美味しさは、

全国的にも有名な小河川である。 v(^o^)/^。




早朝現地に到着すると小雨が降ってきた。夜明け時間も遅く、肌寒い中で

午前4時30分ころにサオ出しする。和良川の河川状況は平水で悪くない。

やがて、野アユの体当たりで・・・目印がぶっ飛んだぁ。 (^o^ゞ



?よっしゃ・きた きたぁ〜 " 心の中で叫んだ。ナイスサイズな野アユが

舞い躍り、和良川の鮎釣りは開幕した。さらに 3連ちゃんが・・・嬉し〜い。

そんな中で、良型アマゴが解禁祝いでラインを強く引っ張ってくれた。(笑)



特別解禁は小型サイズ(35〜50グラム級)メ-ンでも、好スタ-ト31匹釣果。 

張替仕掛け SR-26 フロロ 0.2号使用・ハリは(クサビ6号 4本錨&キメラ6.5号 3本錨)併用

6/11(土) 今から本解禁が待ち遠しい。 (^o^ゞ



当日 『アユ仕掛』 詳細
◇天イト:0.8号移動
張替仕掛 SR26 フロロ 0.2号
玉や目印(細)
遊動ダブル背ばり 3号
移動鼻かん TN-2 6.5mm
◇ハ リ クサビ6号 4本錨&キメラ6.5号 3本錨


□現地オトリ店 牧田(ぼくでん)屋 電話 0575・77・2553
□和良川漁協 電話 0575・77・2271

何とかツ抜け

5月20日九州で一番早く大分県日田市の三隈川水系の鮎釣りが解禁になったので週末の21日と22日に行って来ました。

九州では唯一鮎釣りができる河川ということで両日共に釣人が多く実績のある好ポイントでは釣ることができずおまけに田植えの時期と重なり濁りが出ていたので三隈川本流を避け支流の玖珠川や花月川で竿を出し両日共に何とかツ抜けの鮎は見ることができました。



解禁早々の釣果としては寂しいものもありますが、水温が上がってくると目印を吹っ飛ばす当たりの連続に楽しさマックス。





鮎釣り解禁はお祭りみたいなものだから両日共に早めに釣りを切り上げて温泉に入り、日田の観光をし21日の夜は日田の川開き観光祭の花火を見ながら三隈川河畔の店を構える釣具のまつおさんの駐車場でスタッフさんや釣友、釣具メーカーの方々など鮎釣りが好きというだけで集まった仲間と楽しいバーベキュー

飲んで食べて少しだけ花火を見て鮎釣りについて磯釣りについて・・・

酔っぱらった釣りバカの戯言は楽しいく時間を忘れて楽しい時間を過ごしました。


熊本、大分は地震の被害があり今回は従来通っていた国道が土砂崩れで通行できず遠回りになる迂回路を通って日田へ入りましたが、これから秋の気配が漂い始める尺鮎シーズンまで何回通ることになるやら・・・

早く復興が進むことを願うばかりですが、今後も地震と大雨は心配だけど自粛せずに地元にお金を落とすのも復興になると思い通います。



使用タックル
竿  ・シマノ・リミテッドプロMI・H2.75-90-95・HY
天井糸・天井道糸FC 0.6号
水中糸・ザイトメルファ複合メタルMH0.05号(4m)
    ザイトフロロ 上付け糸 0.4号 下付け糸 0.3号
中ハリス・ザイト鼻かん仕掛糸   1号
ハナカン・ライトチューブ鼻かん  6.5号
     (ザイトPE編み込み糸 0.4号使用)
サカサバリ・一体忍サカサ     1号
ハリハリス・ザイト・鮎トップハリス フロロ 1号
掛けハリ・ 一角 6.5号、7号・ 6.5号
      (4本イカリ)



釣場は、三隈川水系・支流・玖珠川・花月川
オトリ鮎及年券釣況問い合わせは、釣具のまつお(大分県日田市中釣町)
TEL 0973-22-3968 FAX 0973-22-8844
e-mall ayu@f-matsuo.com



投稿者 柴田泰士 様

揖保川アユ納竿釣行「22cmサイズがまだまだ沢山!」

10月31日(土)の揖保川のアユの友釣り期間最終日に、支流筋の第3次放流のアユを狙って納竿釣行してきました。

ターゲット・エリアは、引原の「ゴンボの瀬」。以前、高橋プロが某釣り番組でロケをしたエリアです。


気温と共に水温が上昇する午前11時過ぎに入川し、「逆上げの泳がせ釣法」でオトリ任せの釣りをスタート。
アユの群れにすぐに同調して、即1匹目がヒットします。ややサビ(婚姻色)のかかった21cmサイズのオスです。

それからがオスの連発ヒット。隠忍自重の釣りに退屈感を感じて、瀬になった上手に投入すると一発ヒットしたのは、22cmのメス。



ほっとしながらその後、数匹っを取り込んで、「もう1日楽しみたいな・・・・。」と、なごりおしさを感じながら今シーズンのアユのトモ釣り釣行のフィーナーレとしました。



【 タックル・データー 】
サ オ アユザオ 8m(2WAYズーム)
遊動天上イト 天上道糸 FC 0.8号
水中ライン ザイトメルファブレイドTG 0.1号
ハナカン マーク鼻カン 7号
サカバリ 自作サカバリ
ハ リ 7.0・7.5号 (3本イカリ)

投稿者 森 雨 魚

アユ終盤の揖保川で、28.0cmをすんなりゲット!

9月23日(祝)に兵庫県・揖保川本流の新宮エリアへ釣行してみました。ターゲットは、当然大アユ。

午前11時前、大アユ・ハンターの釣友のS氏は、上流部の通称「盗人岩」へ
一方私は、その下流域の「丸石」に入川しました。

いきなり目印を上流に引き込んだのは、24cm超のオス。3本イカリの『忍』8号ガッチリ・フッキングし、まずはレギュラーサイズをゲットします。
ハナカン周りをチェンジし対岸の荒瀬へ一気にオトリをねじ込むと、サオ先に「ゴン・ギューン!」の一撃と同時に手元を強烈なパワーが襲います。
「来た・来た・来たぁ~!」強烈なパワーに歯を食い縛りながら3mほど下って掛かりアユを浮かせ、ジワジワと水面に姿を現したと同時に「ドスン!」とタモにナイス・インしたのは、26cm超のメス。



このド迫力に大感激。おまけに3本チラシの『荒瀬』9号がガッチリ・2本フッキング。時短ヒットのパターンでスタートを切りました。

その後、ドン深の大岩ポイントヘこの26cm超のメスに鼻カンを通し、ゆっくりと引き上げると、「グルグルッ!」という魚信。ラッキーな口掛かりで、すんなりとタモで掬い取ったのは、28cmのグッドサイズ。ここでヤル気全開となります。
しかし、その後2番養殖オトリにオモリを装着して荒瀬の波立ちに沈めるも24cmクラスよりサイズ・アップせず釣果12匹で午後2時のタイム・リミットとなり納竿となってしまいました。
S氏との待ち合わせのオトリ店へ行くと、彼はすでにご帰還。30.3cmの尺泣きアユを見せられ本日の勝負は、匹数は勝利したのですが、地元の名手にサイズ負けの惨敗の結果となってしまいました。



やはり地元名人は、シーズンごとの大アユの着き場所を良く熟知しておられました。おかげで大変勉強になりました。
また、「ここぞ!」と思ったポイントで見事にヒットし、バレなしの大アユ釣りのコンビ・バリに益々の信頼を感じたひと時した。

10月は、いよいよ尺アユを狙って釣行だ。



【 タックル・データー 】
サ オ アユザオ・コンペション 9.0m
遊動天上イト 天上道糸 FC 1.0号
水中ライン  ザイト メルファ複合タル  MH 0.1号
ハナカン   プロフック鼻カン M8.2 ・ L9.4
サカバリ 自作逆さバリ
ハ リ   8.0号(3本イカリ)・荒瀬 9.0号(3本チラシ)

投稿者 森 雨 魚

揖保川・デカアユ・ラッシュ!

9月19日(土)兵庫県・揖保川へデカアユを狙って釣行してみました。

当日は、好天に恵まれオレ流のゆったりお昼過ぎまで釣りができるとあって気分は上場です。
目指すポイントは、新宮エリア。ここでは、海産アユの1番アユと人工海産の混成エリアです。掛かればとにかくデカイと覚悟を決めて豪腕タックルで挑んでみました。
養殖オトリ21cm超を荒瀬に送り込んで、いきなり手元に「ドン!」と一撃が襲います。忍8.0号の3本イカリを信頼してタモにナイス・インした1匹目は、24cm超サイズのナイス・ボディー。幸先良いスタートを切りました。



早速、高橋プロ推奨のプロフック鼻カン8Mと3本チラシの荒瀬9.0号の安心ハナカン回りにチェンジしすると、グングンと荒瀬を上り始め衝撃の「一発ドカン!ヒット」。たまらなく引く引く・・・・。
半端じゃないトルクフルなパワーに負けるものかと頑張るものの体力負けの情けない取り込みとなってしまいました。
とにかく、1匹掛けるごとに汗とため息の連続ゲーム。結局、26cm超をトップに24m超を7匹と20〜22cmサイズ前後をジャスト10匹追加取り込み、バラシ・ゼロの充実感と疲労感をもらって、5.5Lの引き舟が満杯にならないうちにゲーム終了としました。



次回は、28cmサイズッを狙って出陣予定です。デカアユたちよ待っててくれよ。

【 タックル・データー 】
サ オ アユザオ・コンペション 9.0m
遊動天上イト 天上道糸 FC 1.0号
水中イト ザイト メルファ複合メタルMH 0.1号
ハナカン プロフック鼻カン M8.2
サカバリ 自作逆さバリ
ハ リ 8.0号(3本イカリ)・荒瀬 9.0号(3本チラシ)


投稿者 森 雨 魚 様

数連発の入れ掛り

兵庫・千種川の中流域でアユが好調になってきた。そこで21日の朝、水位を確認すると、2日前の雨の影響で平水より5cm高。濁りもないから「好条件!」と思って急いで出掛けた。

橋の上から見ると、石の色が綺麗だったので午前9時半、開始。分流で天然にチェンジしたオトリに「」7号3本錨をセットして瀬の波立へ送り込むと、直ぐにヒット。良型アユをキャッチした。




そいつをオトリにして流芯へ送り出すと、「ゴン、フッ」とテンションがなくなった。「大型だ!」と瞬時に身構えた。すると、ギュギュギューンと一気に疾走する。竿をのされないように懸命に溜め、ブチ抜いた。「ドス!」という感じでタマに収まったのは体高のある菱形系の大型アユだった。

釣り下がっていくと、数連発の入れ掛り。ヒットサイズも良・大型が主体なのでハリを「」の7.5号に交換。「やっぱりアユ釣りは楽しい〜」と夢中で釣り続けました。
その結果、これだけの型揃いをキャッチすることができました〜!



さて、今回も「スポーツ報知新聞」に掲載されますから詳細はそちらでご覧ください。

投稿者 矢部 卓 さん

尺鮎を狙って

暑さがピークを迎えたお盆の15日に釣友が大分県日田市の三隈川で今シーズンの初の31.5センチの尺鮎を釣ってから、その後も別の釣友二人が尺鮎を釣ってバラシもあったというので、23日に釣友6人で三隈川に尺鮎を狙って行って来ました。

掛かりだすのは夕方ということなのでオトリ屋さんに着いたのは8時前。
オトリ屋さんから"掛からんから多めに持っていきない( ̄▽ ̄)"という言葉を頂いて、5匹のオトリ鮎(1匹=200円)を買ってポイントの金羽荘前へ。
川に浸けようと水温を計ると22.7度。
オトリ屋さんの水温は19度だったので20分程時間をかけてじっくり水合わせをして、釣り始めた時には8時を大きく回っていましたが、すぐにポンポンと掛かって1時間程で27センチを最大に3匹。



良いペースと思ったら天気が良くなって水温が上がって鮎にとっては湯の中で泳いでいるようなものなのか、その後は生命反応なしに・・・
このまま釣り続けていたら夕方の時合にオトリ鮎が無い最悪の事態になるので、しばし休憩しながら釣りますが結局4匹目が釣れたのは5時前で27センチがドーンときて、次はオトリ鮎が下がったと思ったらメタボな泣尺が掛かりました。



更なるサイズアップも期待できるぞと思ったところ、次の当たりで何とあっさりメタルが飛びました。
チェックはしていたものの傷がついていたようです。
いくら強いラインでもさすがに大鮎はミスを見逃してくれません。

貴重な1匹を逃したのは痛いですが、夕方釣れた2匹はオトリに使うには大きすぎたので養殖鮎を使っていたのは不幸中の幸い???
新しい仕掛けに張り替えて、次は尺鮎を釣り上げると思いましたがその後はなぜかハエが掛かって、ドーンとこの日一番の当たりにこれは尺鮎?と期待したら、後の引きはたいしたことが無くナマズの仲間のカマツカが釣れタモの中で暴れ回ったものだからハナカン周りの仕掛けがぐちゃぐちゃになったし。

オチ(>_<)が付いた感じだったので納竿しました。




今回数は出ませんでしたが渇水で厳しい時期の鮎釣り、釣友が釣った鮎の中にはサビの出た鮎もいて鮎釣りシーズンも終盤に入った感がありますが、次は何とか尺鮎を手にしたいものです。

*今回の仕掛け
竿:シマノ・アドバンフォース急瀬95NB
天井糸:天井道糸FC 1.2号
水中糸:ザイト・メルファ複合メタルMH・0.15号
(4mにプロ目印を4個)
上ツケ糸 ザイト・ナイロン 0.8号(40cm)
下ツケ糸は使用せず中ハリス ザイト・鼻かん仕掛糸 FC 1.5(40cm)を直で編み込み
鼻かん: マーク鼻かん8号
*ザイト・PE編み込み糸 0.8号使用
サカサバリ:白一体サカサ(速攻)半スレ5号
ハリハリス:ザイト・鮎トップハリス フロロ 2号
チラシ用はザイト磯フロロ 2号
掛バリ:荒瀬チラシ 9号 2本セット
       J-TOPハイパー 9号  3本イカリ



釣行河川 大分県日田市・三隈川

投稿者 柴田泰士さん

ま黄色で追星の鮮やかなベッピンさん

兵庫、千種川の上郡周辺は猛暑の影響で日中は水温が30℃ほどまで上がる温泉状態。その為、アユがちょっと弱ったり、掛かりどころが悪いと引き船の中ですぐにひっくり返えるのでオトリ継ぎにも苦労していた。お盆になって朝夕の気温が少し涼しくなってきたから「そろそろ大丈夫かも?」と調査を兼ねて16日、出掛けてきました。

養殖オトリを慎重に瀬尻の開きへ誘導すると、ポンポンと連続ヒット。「とりあえずオトリは確保できた」とホッとする。そいつを波立ちに送り込むと、「ゴン」、「ギュン」とナイスな体感ショックで良型アユをゲット。「今日は思いの外、いい釣りになりそう」とウキウキしながら釣り下がる。




途中でパラダイスポイントを発見!ハリをオーナー「」7号に交換してオトリを誘導すると、待ってましたとばかり「カンカン、ギュギューン」と激しいアタリで疾走する。「おっりゃ―」とぶち抜くと無事にタモに納まったのは、ま黄色で追星の鮮やかなベッピンさん。「入れ掛りになる!」と予想。やはり、良型が数連発の入れ掛り。その後も色々なポイントを狙って追加していきました〜♪
結局、20cm前後を主体に42尾ゲット。相棒も下の急瀬で23cm前後の良型揃いをキャッチしていたから思いの外、よく釣れました。



尚、今回の詳細は25日(火)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載予定ですからそちらでご覧ください!

岡山 矢部さん

★岐阜県 <和良川> デカ鮎釣り!!!

釣行日2015年8月07日(金)

当日、猛暑予報の中で、岐阜県郡上市 <和良川> アユ釣りに単独で行った。
この日午前中は私用があり、昼前に現地へ車を走らせ、午後からサオ出した。




前夜に夕立があり、まずまず河川状況となった。橋の上から川を見ると 石が綺麗に磨かれている ポイント見つけた。
手前から養殖オトリを泳がせると、秒殺で野アユが体当たりしてきたぁ!
大暴れで泳ぎまわり ラインが下流へ向かう。慎重に取り込んだのは ビッグサイズ
24.5cm (140g) 嬉しい!さらに 連発でサオが曲がり 豪快なアユ釣り堪能する



この時期の和良アユは 24cm〜26cmの デカ鮎が掛かるから面白い。
ところが 雲行きが怪しくなり <雷・大雨・突風> この3拍子では どうしようもない。
残念ながら ギブアップしてサオ収めた。短時間のサオ出しだったが 和良川のデカ鮎と美しいアユ姿に満足した。 友釣り専用区(2か所有り) デカ鮎狙いは 9/15迄は楽しめる。
 
当日 『アユ仕掛』 詳細
★完全仕掛け:SR-45(ナイロン0,2号)
★目印:あみ込み目印(スリム)
★移動鼻かん:超軽量チタンチュ-ブ 6号
★背バリ:遊動ダブル背バリ 3号
★ハリ:一角 7号 3本錨

●現地オトリ店 牧田(ぼくでん)屋 電話 0575・77・2553
●和良川漁協 電話 0575・77・2271


投稿者 鈴木 利夫さん

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